2013.04.28 18:09

22日(月曜日)に、
小中学校からの友人達と
名古屋のオーキッドガーデンででランチしてきました。

喋って食べて、
食べて喋って。
楽しい時間はアッと言う間に過ぎてしまいますね。

↓はお土産に用意していったもの。



実はこの前々日(土曜日)の夜。
長女から電話がかかって来まして。

「熱が出た~39度越した~」

どええーーー

熱のせいで
テンションが上がっているせいかどうかは分からないけれど、
本人は意外と元気そうで。
なんと2時間も喋ってしまいました。
(途中で携帯の電池切れた(苦笑))

翌日(日曜)も高い熱が続くようなら、
急患診療センターに行くように話しまして。

翌日も38度を越す熱が続いていたので、
長女は急患診療センターに電話してみたそうです。

そしたら、
「意識がハッキリしていて動けるようなら
 翌日掛かりつけ医に行くように」
って言われたって。

いやいやいや!
意識がハッキリしなくなってからじゃ、
どこにも連絡すら出来ないだろ?
動けなくなってからじゃ行けないだろ?
それ、救急車呼ぶレベルじゃない!?

山形で救急車を呼ぼうと119番に電話しても、
断られて亡くなってしまった男子大学生の話を
思い出してしまいます。

ただ今回長女は、
高熱ではあるものの、
食欲もあり、
買出しにも出掛けられる様子だったから、
まだよかったんですが。
そんな様子が電話で伝わってたんならいいんですが。

で、
近くのドラッグストアで
ポカリと食料を買い込んだそうで。

翌日(月曜・私がランチの日)に近くの内科に掛かり、
喉風邪の薬と頓服を処方されたそうです。

そんな状態だったので、
ランチに行くのを止めようかと悩みつつ、
いつ長女から「ヘルプコール」が掛かってきても
駆けつけられるように準備しておいて、
ランチに出掛けたわけです。

なので、
気持ちの落ち着かない食事ではありました。

そうそ、
長女の熱も喉の痛みも
週の中ごろには治まったようです。
よかった、よかった。

でも、
急患診療センター、
電話せずに押しかけてたら、
ちゃんと診てくれてたんだよね?
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