2013.09.29 15:04

秋の心地よさに
にょほほ~~んと午前中を過ごしていたら、
マツコ(セキセイインコ♀)が、
「はよー世話せんかい。おりゃおりゃ」
と、エサ箱の上で荒ぶっておいででした。

実は1ヶ月ほど前に足を怪我して、
一時は危険な状態か?
と思ったのですが、
元気になってきて、
ホッとしている今日この頃。

手乗りどころか、
人馴れしていなかった子なので、
カゴに寄っていっても無視したり逃げたり、ビクビク。

嘴に異常があるので、
上手に皮付きのエサが食べれず、
長生きできないかもと思っていた子も、
12歳と半年のご長寿さんになりました。

そんな子が、
「おりゃ、頭掻けや」
「新しいエサ足さんかい」
と要求してくるのですよ。

それも気分次第なようで、
「今日は構うんじゃない」
と、シカトされることも。

ツンデレマツコ。かわゆいやっちゃ。


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2013.09.28 14:32

来週末は地元のお祭り。
おまんと

今年も祭り好きの長女が、
帰ってきますよ。

結構強行軍なのですが、
本人が楽しみなのだから大丈夫でしょう。
好物あれこれ作らなきゃ。

00line.gif

その長女、
26日が誕生日でした。

誕生日当日は学校で大事な発表会があったそうで。
プレゼンみたいなもんだと思う。

準備数ヶ月、
現地調査約1ヶ月、
まとめに約1ヶ月。

大勢が見守る教室の張り詰めた空気の中で、
着慣れないスーツ姿の学生が
順番に発表、質疑応答。

終わってからは友人達に誕生日を祝ってもらい、
打ち上げ飲み会だったようです。

無事、発表を終えた事も、
誕生日を祝ってもらえた事も、
その他諸々よかったね。

笑顔多き一年となりますように。

00line.gif

その誕生日だった26日から、
急に秋めいてきました。

半袖じゃ寒いよ。
でも長袖着て動くと暑いよ。

着る物の調節が難しいですが、
心地いい季節です。

鼻がズルズルするのは、
花粉かも…



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2013.09.17 16:03

約1週間の出張から帰ってきた長男のお土産。


黒っぽい粒は
落花生の甘煮のようです。

千葉だったんだ。

東京に行っていたと思ってた。



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2013.09.16 22:02

各地で大きな被害を出した台風でした。

京都嵐山の映像は、
自分も行ったことのある場所だけに、
衝撃的で、足の裏がゾワゾワ。

我が家では、
旦那と長男に夜に雨戸を閉めてくれて。
こういう事態のときに
男手があるのは心強いですね。

朝起きると、
まだまだ雨風が強くて。
雨戸の閉まった暗い部屋で、
停電があるといけないので、
パソコンの電源は落としたまま、
テレビにかじりついていました。

長男は休みだったし、
防災当番の日でもなかったようで、
身内としては心配事の種が減って助かりました。


夕方、
新幹線に乗る旦那を見送りに
名古屋まで行ったのですが、
払い戻しをする人の列などで、
物凄い大混雑。

連休でしたしねぇ

名古屋まで出るのも、
JRでは時間が読めないので、
名鉄で。

静岡方面で止まっていた新幹線は
動き出して1時間くらいしか経ってなく、
掲示板を見ると、
何時間も前の便がまだ着いていない状況。

指定席は取ってあるのですが、
その便が名古屋に着くのは何時間後になるか分からないし、
他の便の指定席は売り切れているので、
とにかく来た便に乗っていきました。

予定より1時間早い便に乗って、
2時間遅れで、
予定より1時間遅れて到着したそうです。

お疲れ様でした。

私は名古屋からの帰りはJRに乗ったのですが、
思いのほか空いてました。
もちろん定刻よりかなり遅れてはいましたが。

もう少し台風の心配な時期が続きます。
どちら様にも何事もありませんように。


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2013.09.08 14:02

2020年、
東京でのオリンピック開催が決定しましたね。

プレゼンで安部首相は、
「The situation is under control」(状況はコントロール下にある)
と言い切りましたが。

いや、それは目標であって、
今はまだコントロールできてないでしょ?

あ、
コントロール下にあると言っても、
問題ないとは言ってないのか?
言ったんだっけ?
どちらにしても、
あとで、いろいろ言い訳が出てくるでしょうね。

福島と東京は離れてるから、
東京は安全だ。
とも誰かが言いましたね。

つまり、
福島は安全じゃないと言っている様なものですよね。

復興予算を削る事はないとも言ってましたね。
復興に必要なのは
お金だけじゃないですけどね。

などなど、
マイナスなこともいろいろ思うのですが、
決まったのですから、
素直に喜んで、
楽しい素敵なイベントになるといいですね。

7年後かぁ
生きてるかな?私。

チケット争奪戦、
参加できるかなぁ

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2013.09.02 22:01

毎週のように
月曜はご近所さんとモーニングに出掛ける姑。

今朝もお隣のおばさんが誘いに来て、
近くのファミレスへお出掛け。

実はお盆の頃に、
転んで膝を痛めたり、
それが治りかけた頃に、
勝手口から出たところで足首を捻って
左足小指に通じる骨を折ったりしてしまった姑。

でも、
左足だからと、
運転はしてるのね。

で、
その日も車で出掛けようとしたらしい。

!!!

外で大きな音がして、
何事かと窓から覗いたら、
姑の車がお向さん宅のフェンスに突っ込んでいた。

バックして自宅駐車場に戻る姑…

次の瞬間!
何事もなかったかのように
再び車を発進させて出て行ってしまった。

まじかーー!

慌てて外に出て、
姑の車後姿を見送った。

フェンス、壊れてるのよ!?

それなのに出掛けちゃう?
誘いに来たお隣さんを乗せて行かなきゃいけないと思った?
そんな事故起こしたばかりの車に乗せて?

姑の携帯に電話しても出ないし、
イライラしてると
15分ほどで戻ってきた姑は
車を降りるなり
「まーー腹が立つ!ブレーキが効かんかった!」

いやいやいや、
ブレーキが効かなかったのじゃなく、
踏み込みが甘かっただけでしょ?
万が一、本当に効かなかったのなら、
そんな車にお隣さん乗せることが危険だろ?

「お隣さんは歩いていくと言ったで、
 ワシしか乗っとらんかった」

いやいやいや、
ブレーキが効かないと思ってる車を運転する事自体、
どんなに危険か分からんわけ!?

「だって他の友達が待ってると思って、
 今日は行けないと友達の家に言いに行ってきた」

いやいやいや、
電話すれば済む事でしょ?

「だって、あの人は携帯もっとらんで」

いやいやいや、
家電があるでしょが!?

連絡できなかったとしても、
事故を起こして行けなかった事を
後から責めるような人じゃないし、
責めるような人は友達ではないでしょ?

お前は小学生か!?

と、
私の血圧マックスですわ!

とにかく、
姑とともにお向さんに謝りに行って。
保険屋(車修理兼ねる)さんに連絡して。

車はバンパーとナンバープレートが
少し壊れた程度。
フェンスが倒れたのがクッションになったせいか、
姑に怪我はなし。

対物の保険にも入っていたので、
フェンス修理は保険を使う事に。

お向いさんも、
保険屋さんも、
他のご近所さんも、
姑に
「怪我人が出なくてよかった」
としか言わないのよ。

それは本当にそうなのだけど。

誰も
「運転気をつけようね」
と言ってくれないし、
まさか当て逃げのようなことをしてるとは
思ってないだろうな。

事故は起こさない事が一番だけど、
やってしまったなら、
誠心誠意対応するのが人として当然の事だと思う。

パニクルのも分かるけど、
最初にすべき事の判断が出来ないのは、
年のせいか、
性格なのか。

過去8年間で、
大小あわせて6回の事故を起こしている姑。

今回は物だけだったけど、
車との接触事故が4回。
歩行者を怪我させたことが1回。
本人が怪我したことはない。

これって、
多すぎじゃない?

何歳になっても事故を起こさない人もいるけれど。
そうじゃない人なんだから。

しかし、自覚は全くないようだ。

「スピードは出しとらん」
免停を食らうほどの違反を犯した後は、
たしかに周りの迷惑になるほどの
ゆっくり運転ではある。
けど、
発進するとき、
止まるとき、
曲がるときの注意力が足りないようで、
事故はそういう場面で起こしているのに、
スピード出さなきゃ安全運転と言い切るのも、
腹が立つ。

「人を轢き殺したら財産全部なくなるわ」
と軽く言うのも、
腹が立つ。


私も運転は苦手なので、
あまり責めたくはないのだけど。

とにかく運転、気をつけましょう。

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2013.09.02 17:26

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| ジジババトル | |

2013.09.01 16:18

130831-01.jpg
水曜(21日)
次男の帰省土産。
富山から帰ってきたのに、
なぜか新潟のレルヒさん。
直江津に出て、長野→静岡に寄ってきたからね。
食べだすと止まらない、
カレーおかきです。

130831-02.jpg
月曜(26日夜)
長女の帰省土産。
これも道中の長野のお菓子です。
最中の皮と餡子が別々に入ってて、
自分で皮に餡子を乗せていただきます。


もう少し早く下宿先に戻りたかった次男が、
滞在日を伸ばしてくれたおかげで、
27日夜は、
長男、長女、次男揃っての夕飯になりました。

楽しい10日間だったけど、
アッちゅー間だな。

ずーーっと家にいたら、
お互い鬱陶しくなるかもしれないけど、
ずーーっといないのば、
やっぱり寂しいんですよ。

そうそ、
外耳炎だった次男は、
1週間後には痛みは引いていたようですが、
また完治というほどには至らず、
耳鼻科の薬を持って下宿先に戻って行きました。


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